「丸投げは危険」を回避する方法

2021年3月21日

昨日は「丸投げは危険」という内容で書きましたが、

では「どうしたらよいか?」という結論を書いてない不親切な一言でしたので、続きを書きます。

広告制作者としてどんな情報が欲しいかと言うと、

①どんな悩みを持ったお客様だったのか?どんな暮らしをしたいお客様が建てたのか?

②その悩みや希望に対してどういったアプローチで実現(解決)をしたか?

他にもお聞きしたい事はありますが、最低限この2つの答えは欲しいです。

これ、広告にも必要な情報ですが、常に意識して頂くと普段の商談にも活かせます。